ここ2週間、割とめんどくさい時期を過ごしている。
朝は6時前に起きて、
家に帰り着くのは20-22時くらい。
ま、本職の人たちはこんなもんじゃないみたいだから、
これでも良い方でしょ。
基本的に見てるだけだし、責任ないし。
さて、件の彼との一見なんだが、
終末のきっかけが意外なところから出てきそう。
6日 ダブルヘッダー、(nepi+茂)
7日 総会兼・・・・。
8日 午前中は英語の先生と、昼以降はみかん一行と、
って感じでどうだろうか。
- 2008/09/04(木) 23:20:49|
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みかんはパソコンの調子が悪いのに対して、
こっちはネットの接続ができなかった。
TAの設定がいつの間にやら替わっていたらしい。
プロバイダ曰く、機会ですからそうなることも、と。
何とも不思議。
とはいえ、ADLSの接続設定をしたことがなかったから、
ちょっとは勉強になったかな。
そうでもないかな。
今に始まった事ではないんだけど、
机の上の散らかりようがヤバイ。
一人部屋になったはずのところに、
夏休みの弟が戻ってきて、
荷物で侵略してくるわけで。
片付けよう、という決意はともかく、
もうこっちは夏休みも終わり。
なんだかなぁ、と。
今日、旅行の予約の手配をした。
もうすぐですなぁ。
九月の札幌ってもう涼しいんだっけ?
- 2008/08/18(月) 22:31:41|
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ども。
最近、ベーコンを作って、自転車に乗ってる。
事情により、非舗装路を走れないのが残念。
14日は27kmくらい離れた田舎に自転車で行ってきて、
往路は67分、復路は60分を切れた。
みかん、
バッテリーはぬか喜びか。
やっぱり、本体の回路か、ソフトの問題なんじゃないだろうか。
英語の履歴書の件。
めんどくさいな、と思っていたら、市販の用紙で良いらしい。
で、買ってきてみた。
妙に立派な紙。
正方形に近いバランスの写真。
カバーレターとか書く負担が減って、大助かり。
問題は、申込用紙の志望動機の類の欄。
志望動機といえば、ただ金銭的な援助を受けて英国にいきたいだけ。
見学なんて言うのは、まぁ、口実みたいなもんで。
*この前屋形船に乗ったときの話。
もんじゃ、お好み焼き、焼きそばが出てきた。
もんじゃは恙なくおわり、お好み焼き。
人(店員じゃないよ)に任せていたら、目も当てられないような暴挙に出た。
お好み焼きは関西風。只混ぜて、焼くだけ。
まず、混ぜるときに、ボウルをもう一つもらってシェイクし始めた。
ドロッとした生地がそんなので混ざるわけもなく、
「がんばった」みたいな訳のわからんことを言いながら、鉄板の上に。
その相方が、「キャベツが切れていない」といいだして、
生地付きキャベツをヘラで切り分け始めた。
焼けて固まり始めた生地を心ゆくまで刻んだ上で、
どうにか形をまとめ、既に切れ目の入ったお好み焼きに仕上げた。
なお悪いことに、肉はお好み焼きとは別に先に焼き始めたから、
一体感はなく、かつ堅く縮こまっている。
焼きようによっては、一体感を出すこともできるし、
うまくやればカリカリになるのを避けることもできるのに。
第一、生の状態でつながっているキャベツも、
加熱すれば柔らかくなって切れやすくなるわけで。
妙な思い込みをした素人で、
ネタのつもりでやっていたのなら、それもどうかと。
- 2008/08/15(金) 00:45:59|
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ちょっとさかのぼって神戸の話。
完全な遊びではなく、一応お勉強をしにいってきた。
みかんが心配しているであろう「彼」との腹いせを
旅行で済ませるような段階ではないと思う。
今回の旅行は、チケットを確保したのが出発の1週間前であること、
出発日が三連休の初日であること、
一部の学校では夏休みに入っていること
が原因だと思うんだけど、思った通りの交通手段を確保することができなかった。
用事があるのは19日と20日。
19日は12:30から用事が始まる。
当初は前日発のバス往復のつもりで、適当なビジネスホテルに泊まるつもりだった。
実際は、当日の8:00発伊丹行きの飛行機に乗り、
カプセルホテルに泊まり、
20日梅田発のバス。
一つ目の初体験は本州内の移動を飛行機でしたこと、
もう一つはカプセルホテル。
で、お勉強をしてきたのは、こんなシャンデリアがあるホテル。
業界人向けのセミナーってやつですな。
旅費の補助が出ることと、弁当につられて。
業界人向けのセミナーは今ひとつわからなかったんだけど、
おまけみたいなセミナーがおもしろかった。
ま、この業界に入るかどうかはともかく、来年も行く所存。
今のところ。
この業界も候補の一つではあるんだけど、
一時期よりも

この晩に泊まったカプセルホテルは、
会場のホテルと比べるまでもなく。。。
立地は、三宮駅から歩いて10分くらい。そう悪くはないとおもう。
このカプセルホテルには個室カプセルとカプセルがあって、
泊まったのは個室じゃないカプセル。
個室には鍵がついてる、というネット上の表記は、
カプセルを前にしてやっと理解することができた。
カプセルにあったのはロール式のカーテンで、ドアはないし、鍵もない。
貴重品はフロントに、持ち物はロッカーに入れろ、ということらしい。
パジャマとして半袖と短パン、
それにバスタオルとタオルが割り当てられたロッカーに入っている。
このホテルの売りは天然温泉に入れること。
宿泊客は、正確には何階にあるのかわからないが、
エレベーターの5階よりも上の階にある風呂を使う。
風呂の種類も5-6種類あるし、サウナもあるし。
これで宿泊費が4000円を切るから、割り切れる人にはお勧めできるかも。
とはいえ、
夕飯後に同級生にあって、さんざん飲んだ身に、
いろんなお風呂は無用の長物。
会場のホテルの近くにIKEAがあることを知って、見に行ってきた。

実際、入り口の近くには言ったんだけど、あまりの込みように入るのをやめた。
窓から中を見ることができたんだけど、
ヨーロッパ発のニトリみたいなものかと。
で、三宮付近をうろうろして、

生田神社へ。
鎌倉で買った朱印帳を忘れてきたのにそのとき気づいた。
まあ、良いって事で。
夜は梅田に移動して、
前日会った友人と夕飯。
その後、時間が余ったから、友人がはまっているというクイズゲームをやってきた。
100円で2ゲーム。
友人の横でビジターとしてやってみた。
1ゲーム目が終わって、2ゲーム目が始めるとき、
見慣れたwindowsのwindowに表示される怪しげなエラーメッセージ。
その後再起動。

50円でこの写真が撮れれば良いかな、と。
ゲーセンのゲームって、専用機だと思っていたんだけど、
OSにwindowsを使ってるとは思ってもみなかった。
神戸旅行はそういうことで。
- 2008/07/24(木) 00:03:42|
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4時間睡眠で神戸に飛び、カプセルホテル泊、翌日夜行バスで帰ってきた今日、
以前紹介したハイキングコースに行ってきた。
で、道の写真をちらほらと。
まずは地図のおさらい。
赤い線で示されているのが道。
驚くべき事に、何を目印に曲がればいいかが書いていない。

今回のスタート地点はここから。

目的地までの距離が書いてあるんだが、
果たしてどうなる事やら。

アテにならない地図を参考に、道に迷う。
で、見つけた入口候補その1。

しばらくして見つけた入口候補その2。

この道をしばらく行ったところにおじさんがいたから、道を聞いてみたが知らない、とのこと。
この道をまっすぐ行くと、旧四に出るそうな。
後で見知ったことからすると、このおじさんの話ははなはだ怪しい。
結果的には、入り口その2の前の道を道なりに下ってみた。
どうも道が違う気がするんだが、
今回は何とも奇妙な感じがしてきたから深追いしないことに。
おじさんの件と、深追いしないことにした理由については、改めて。
半分は天気のせい。もう半分は何となくなんだが。
で、ここからは前回と同じ道。
こんな感じの入り口。

今日気づいたんだけど、入り口入ってすぐくらいに別の道がある。
そのうち入ってみようとは思うんだが、
今回は割愛。
入ってしばらくすると、右手の斜面の先にフェンス。
崖になっていて、水がたまってるらしい。
これも今後の探索目標に。
前回もなんだけど、
どうしても登り切れない斜面がある。
角度的にはいけると思うんだけど、
グリップ力が足りないのか、タイヤの空転で先に進めない。
一度足をつくと再スタートできず、結局歩くことになる。
しばらく行くと古墳の頂上が見える。
写真は頂上からで、これから進む方角を向いて。

某大学のグランドらしきものが右手に見える。

軽いアップダウンのある道を抜けると、
市立美術館に出る。
この駐車場の先に道は続く。
このさきはしばらく舗装路。
とはいえ、割れてるし、砂利がたまってる。
たいてい下り坂で、スピードが出るんだが、
意志で滑るのが怖くて、思うようにスピードには乗れない。
下り終わると川沿いに出る。

田川の上流の方だと思う。確認してないけど。
川底には大きい石があるみたいで、用水路の底見たく見えなくもない。
この後、じいちゃんの墓参りをして、今日のサイクリングは終了。
- 2008/07/21(月) 23:59:45|
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今日は久しぶりに(?)17時に家にいたから、自転車に乗りに出かけた。
環状線の北の方にある百穴付近から、
宇都宮美術館方面へつながる「豊郷まほろばの道」とかいうのを通ることに。
http://www.ueis.ed.jp/kyouzai/mahoroba16/
今日走ったのは上のサイトの、
百穴から北山霊園まで。
北山霊園で墓参りをして、
’北山’の山頂もどきに上ってきた。
非舗装路で乗りたいと思い続けて約一月。
その思いがやっと叶ったんだが、
レーパンに半袖Tシャツの軽装での走行は、
気分的につらかった。
虫がいて、かえるが居て、トカゲが居て。
上り坂では前輪が浮き、後輪が滑る。
下り坂ではブレーキで後輪がロック。
車体の滑りを見越して進んでみたり。
まほろばの道の感想。
・今日の全コースでだいたい2時間。
ちょうど良い時間かと。
ショートコースをくめば、1時間くらいにもできそうだし。
・まほろばの道のコース案内が微妙。
途中参加ながら、完走できたのは運が良かったからだと思う。
視界の悪い山道で、三叉路は勘弁してください。
標識の残骸らしきものはそろそろ補修してもらえないものか。
・非舗装路は維持してもらいたい。
あの滑る感じがやみつきになりそう。
今度はカメラを持って行って、写真を載せる所存。
あと、途中参加じゃなくて、スタート地点?から行ってみたい。
- 2008/07/16(水) 22:57:43|
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みかんへ
結婚式には当然出席する。
にもかかわらず出席の手紙をまだ出していないのは、
メッセージ欄があるからなんだよね。
欄があるからにはなにか書きたいんだけど、
なかなか良いメッセージが…。
ごめんよ。
・英文の履歴書を書くことになった。
決まったフォーマットはないけど、書くべき項目はある程度決まっている。
履歴書に自己紹介文のようなものをつけるらしい。
不純な動機で短期留学に応募するつもりだから、
志望動機あたりを書くのに難渋しそう。
・あっちゃん、ぶじかい?
・ヘンリー
ひとまず、何かしら動きがあるようだから一安心しているよ。
- 2008/07/04(金) 00:32:36|
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今週末は…、
・自転車のパンフレット集めと価格調査。
さしあたっては、弟が買うかもしれないから、ということで。
環境(収納場所、資金、日常的に乗れる環境)がそろえば、
ロードレーサーがほしいな、と。
orbeaのカタログ見ながら、ニヤニヤしている。
名前はcarerraが好きなんだが、実物を見たことがない。
de rosaも捨てがたいが、今のところはorbeaのorcaが一番のお気に入り。
colnago, cinelli, pinarelloは、一時ほど惹かれない。
もっとも、名前と形の好き嫌いだけ。
ま、空想だけなら只だからね。
・今日、空手の昇段試験を受けた。
だいたい合格するものらしく、合格の暁には三段になる。
会派の段位だから、何とも微妙な感じがしなくもないんだけどね。
三週間前に覚えた形で受験した。
これで良いのかな、という感じもする。
木曜日の話。
以前登場いただいた「彼」が指の骨を折ったらしい。
骨折の直後の彼を見たとき、どうやらニヤニヤしてしまったらしく、
「あの顔は忘れない」とのこと。
ありがたいことに、彼の記憶にまた一段と深く刻み込まれたわけだ。
「自動」書かれた手動ドアを閉めた後、
「自動」と書かれた自動ドアを手動で閉めようとして指を挟んだらしい。
状況が紛らわしいから、戸惑うことはあると思うが、
骨折するほど強く指を挟む状況が不可解。
彼が挟んだドアは、二枚のドアがスライドして開閉するタイプ。
ドア一枚の移動距離を70cmと仮定して、
ドアがその距離を移動する間に指をどけることができなかったのか。
一枚タイプなら、壁についた手を挟むことがあるかもしれないが、
二枚タイプだとどうもよくわからない。
興味があれば、詳しいことは9月にでも。
ね、みかん。
- 2008/06/29(日) 21:54:53|
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尾張の自動車屋によると、「エコ換え」なんだそうだ。
まだ使える電球を廃棄しよう、
まだ動く自動車を廃車にしよう。
ということらしい。
薄利多売をモットーに販売台数世界一に上り詰めた同社は、
いわゆる先進国での販売台数の伸びに陰りが出てきた今、
エコを錦の御旗に同社製品への買い換えを訴える手法に出た。
同社が関わる自動車産業において、よりエコな事はどんなことか。
そもそも、なくてすむ車は無くして、
走らなくてすむなら、なるべく動かさないのが
エコへの近道であることに、同社が気づいていないはずがない。
世界中の車が増えれば増えるだけ、
消費される資源も増える。
この点において、たとえば10年、20年前の同社に比べ、
現在の同社は環境破壊により貢献している。
多少燃費の良い車を生産する反面、
その開発費を回収するためより多くの製品を売る必要がある。
かくして同社はエコな商品を作り、
資源の消費を促す。
エコ換えのエコは、エコロジーのエコではなく、
同社のエコノミーのエコの事なのかな。
同社のエコノミーのために、今の自動車を廃車にし、
同社製品に乗り換えよう。
今までは必要なかったかもしれないが、
同社製品はエコだから、この際買ってみてはどうだろうか。
ということか。
あ、そういえば、同社は効率の良い資金の回収法を試験中なんだっけ。
L字のエンブレムをつければ、T字のエンブレムよりも100−200万円高く売れる。
冠マークの次はL字にしましょう、ということで。
箱形の車も資金の回収率が良いらしい。
少子化が進むとされる昨今、
7人乗れる車に、5人以上乗ることが年に何回あるのか。
必要が迫られたときだけレンタカー、とは考えさせずに、
大きい車に乗りましょう、と宣伝する。
これもエコのためですから。
と、勝手にT社の代弁をしておく。
つくづく天の邪鬼だと思うんだが、
T社製品の不買運動を勝手に続けていく所存。
- 2008/06/23(月) 23:20:29|
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闇鍋。
そんな感じ。
いちいち言うほどの価値もない事を、言わずにいると人が悪くなる。と実感する。
とはいえ、言いたいことを言うと、これまた大変なことになる。
へへへ。
「彼」には週に5日は顔を合わせるし、一日だいたい3-5時間は一緒にいる。
サシであう訳じゃないんだが。
「彼」と知り合って4年くらいになるかな。
悪い人ではなく、ある意味純粋な人なんだと思う。
純粋で繊細な人は、芸術家には向いてるのかもしれないが、
時として純粋さが鬱陶しく感じるし、繊細さにイライラする。
このところ、それが態度に出てきているような気がする。
さて、「彼」と周囲の絶望的な溝を埋めるにはどうしたら良いだろうか。
溝というか、お堀というか、それくらい周囲と隔たりがあることに、
当人が気づいていない場合、
隔たりが当人の想像を遙かに超えるくらい進行していることをどのタイミングで知らせるべきか。
溝を埋める必要の議論はともかく、
溝があることに気づいてくれないと、こっちとしても行動が制限される。
「打たれ弱い」彼に、事の重大さを知らせる事自体は簡単なんだが、
打たれ弱さ故の悩みを打ち明けられてもめんどくさい。
往々にして人の悩みは小さく見えるし、
事に当人に原因がある場合にはなおさら。
原因を指摘できるうちは軽症だと思う。
進行すると、些細な事が気に入らなくなって、
要するにすべてが気に入らない状態になる見たい。
そんな「彼」に対して傍観者になれるなら放置するんだが、
被害を被る可能性が高いとなると、そういうわけにも行かない。
当人のことを、「生理的に受け付けない」という人が多数いることに、
当人は気づいていない。
数年後に働き始める業界で、「生理的に受け付けられない」のは致命的な欠点だと思う。
見ていて痛々しいし、それに気づいてないところでその痛さに拍車がかかる。
ある種の接客商売で、客に生理的に受け入れられない状態は、致命的でしょ。
いささか邪推が過ぎる彼の経歴でも書けば想像しやすくなると思うけど、
そういうわけにも行かないでしょ。
「彼」との決別は遠くないと思うんだが、
いつ、どのようにするかが問題かと。
- 2008/06/18(水) 21:57:15|
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